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2007年02月11日

今年も本命チョコはゴディバにしました!!

今年も本命チョコはゴディバにしました!!


   ↑  ↑  ↑
ちなみに、12,075円のゴディバチョコレートグランプラスなのです。大奮発しちゃいました。デパートで予約してきましたぁ〜(^_-)-☆

バレンタインにはきっと義理チョコもたくさんもらうでしょ!?目立たせないとね〜(ーー;)

だ〜か〜ら〜がんばらないと〜☆☆

想いも一緒に伝わってくれたらいいなぁ・・・・って思ってますぅ!

これであとはホワイトデーを待つだけなのですぅぅ☆☆☆

posted by とと☆ at 02:35 | 日記

2007年01月30日

『ゴディバ』密かな私の楽しみ方

 日本でのバレンタインデーとチョコレートとの歴史は、神戸モロゾフ洋菓子店が1936年2月12日に、国内英字雑誌に「バレンタインチョコレート」の広告を出し、1958年2月に伊勢丹新宿本店で潟<梶[チョコレートカンパニーが「バレンタインセール」というキャンペーンを行ったのがはじまりである。ただ伊勢丹でのセールの1年目は、3日間で板チョコが3枚、カードを含め170円しか売れなかったとの大記録があるそうなのだが・・・。
 
 そもそもバレンタインデー (St. Valentine's Day) は、2月14日に祝われ、世界各地で男女の愛の誓いの日とされる。もともと、269年にローマ皇帝の迫害下で殉教した聖ヴァレンティヌス(テルミのバレンタイン)に由来する記念日である。

 当時男女は別々に生活をするようにされており、2月14日の女神ユノの祝日(すべての神の女王)だけは特別にパートナーを選び祭りが行われた。その祭りの間だけのパートナーを選ぶのだが、多くの若者はそのまま恋に落ちたそうである。
 ただ初期のローマ教会は、結婚も禁じていたため、若者は内緒でバレンタイン司教の下で結婚していた。そのためヴァレンタイン司教は処刑されることになるのだ。
 そして当時の祭事から異教の要素を排除しようと努力した跡もみられ、祭は排除すべきだが、ただ禁止しても反発を招くだけである。教会がとった方法は、この祭りに何かキリスト教に由来する理由をつけることだった。そこで兵士の結婚のために殉教したバレンタイン司教の助けを借りることにしたと考えられる。こうしてキリスト教以前からあったルペルカリア祭は、バレンタイン由来の祭りであると解釈を変更され、祭りはその後も続いた。

 何はともあれ、カカオ・ポリフェノールが健康によいといわれ、おやつやデザートとしてますます手放せなくなりそうなチョコレート。一番人気は、板チョコなど中に何も入っていない『純粋なチョコレートのみのもの』のようだ。
 そして2番人気は『生チョコレート』だが、食感は柔らかめ・固めといろいろあるので食べ比べてみていただきたい。

 そして本命の人にあげたい第1位に輝いたのはベルギー王室御用達の『ゴディバ』。代名詞ともいえるゴールドのボックスには高級感と風格が漂います。今年も2粒入りの「バレンタインコレクション(735円)」や赤いハートのパッケージに入った「キープセイクボックス(3,675円)」など、バラエティ豊かな商品が揃っています。
2位にランク・インした『ロイズ』は、生チョコレートで有名になった北海道のブランド。お土産にもらって、好きになった方も多いのでは。バレンタイン限定の「生チョコレート(バレンタインギフトボックス 1,260円)」は、レミーマルタンをたっぷりと練りこんだ甘さ控えめのチョコレートと、カカオ風味の豊かなチョコレートの2種類が入っており、一度口にしたら忘れられない滑らかさです。『ピエール・マルコリーニ』は2001年に日本上陸したベルギーのブランド。人気の若手ショコラティエが作る繊細なチョコレートは、彼の心を射止めるにはぴったりです。

 大好きな彼にもあげたいし、でも自分でも楽しみたいという方に、『ゴディバ』のおいしいいただき方をひとつ。
 『ゴディバ』は焼酎のお湯割りとよく合います。焼酎のお勧めは徳島県の『すだち酎(ちゅう)』です。ほのかなすだちの香りがする焼酎です。お湯と半分ずつで割って、出来ればバカラのグラスで飲みたいところです。
 そこでチョイスしたいのは『ゴディバ』の定番のバトンです。ミルク、ビター、エキストラビターと3種類ありますが、ここはお好みで選んでみてください。ただおいしすぎるので食べすぎにはご注意を〜♪

gooランキングより一部引用)
posted by とと☆ at 16:42 | 日記

2007年01月29日

ちょっと懐かしいチョコレートCM

ミキティファン必見!赤いコスチュームが素敵です♪


posted by とと☆ at 00:00 | 日記

2007年01月28日

バレンタインの告白必勝法

みなさんは、

好きな異性が何を考えているのか、

知りたくないですか?


「自分のことをどう思ってるんだろう?」

なんて気にならないですか?


もし、相手の心を読む確実な方法があったら、

知りたいですよね。



実は、あるんですよ!

好きなあの人の心が確実に読める素人だからできる意外な方法

ぜひ、ご覧ください。
posted by とと☆ at 00:00 | 日記

2007年01月27日

バレンタインの始まりは、イングリッド・バーグマンのキスシーン!?

 日本では女性から男性にチョコレートを贈るのが当たり前の習慣だが、海外では少しずつ違っているようだ。
 欧州ではケーキやお花やカードを贈るのだが、それは女性から男性にと決まっているわけではないようである。それから台湾のバレンタインデーでは、送り手は男性がほとんどのようで、贈り物もチョコレート一色ということもなく、贈り物の一つにチョコレートも挙げられるというレベルだ。
 
 そこで日本の「バレンタインデー」の習慣だが、米国映画「誰が為に鐘は鳴る」(1943年)のイングリッド・バーグマンとゲーリー・クーパーとのキスシーンがヒントになって生まれたことをご存知だろうか?
 1958年2月に伊勢丹新宿本店で、潟<梶[チョコレートカムパニーが「バレンタインセール」というキャンペーンを行ったのが、日本での始まりとされているが、その思いつきは、同社原邦夫社長が、映画の中でバーグマン扮する女性から男性への告白シーンに感動したことからなのだそうだ。当時の“シャイ”な日本の女性でも、「バレンタインデー」にチョコレートを贈ることで、男性へ愛の告白ができるのではと・・・。

 義理チョコ、友チョコと贈る意味によって、チョコを買い分け、そして一番は本命チョコと自分へのごほうびチョコも忘れてはならない!?


ライブドアニュースより一部引用)
posted by とと☆ at 00:00 | 日記

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